2015年07月31日

ルーヴル美術館展@京都市美術館

京都市美術館で開催中の「ルーヴル美術館展」<日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の神髄>を観に行きました。

DSC_5208

奥に小さく見えるのが平安神宮。
この赤い大鳥居の東側(右側)に京都市美術館があります。

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いつみても立派な建物です。

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このフェルメールの「天文学者」は、日本初公開だそうです。

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チラシもチケットも「天文学者」です。

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さりげない日常を描いた風俗画には、教訓や象徴を表してるものがあるとか・・・。
解説を読みながら「へ~ぇ!」とか「なるほど」なんて思いつつ、涼しい美術館で過ごすのもいいですよ。

ルーヴル美術館展
京都市美術館
2015.6.16(火)~9.27(日)
休館日 月曜


cool_mama at 22:56│Comments(2)TrackBack(0) おでかけ 

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この記事へのコメント

1. Posted by ゆみこ   2015年08月01日 00:49
わ~、これ、新国立美術館で行きましたよ☆ せっかくフェルメールが来るというので。。。あと印象に残ったのは、名もない画家の風景画。その後ウェストの青山店で大きいパンケーキ食べましたっけ。
ちなみに、初めに間違えて上野に行ってしまってついでに桜も見られたというおまけつきでした。春休みの思い出!
いつか真珠の耳飾りの少女の本物が見たいよね☆←映画DVDで見て、なかなかよかったですよ~
2. Posted by tyutyutan   2015年08月01日 14:56
ゆみちゃん
観に行ったのね~!
場所を間違えたから、上野の桜も観ることができてよかったのかも・・・。

たいてい東京で公開してから、大阪or京都にくるので、お薦めがあったら教えてね

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